KODOMO CENTER の先生たち
CATスタッフ

会田 尚子 (28)
 CATの発起人で唯一のスタッフ。タンザニアと日本を行き来して、CATを運営。
 タンザニアではKODOMOで勉強を教えたり、支援対象の子供たちやストリートで暮らす子供たちと話をしに行きます。日本ではもっぱら広報活動。
 2000年に初めてタンザニアを訪れ、2003年12月から2005年12月まで青年海外協力隊でタンザニアに派遣。現在、ティンガティンガ画家見習い。(^^;)

Margaret C. Kimaro (26)

 彼女はNjoroで産まれ育ちました。唯一雇った地元の人なので、私たちにNjoroのことや、KODOMOにやってくる子供たちのことをいろいろと教えてくれます。
 KODOMO住み込みの先生。子供をまとめるのが上手で、 先生としても、とっても頼りになります!

Neema L. Layzer (21)

 私の以前からの友人で、KODOMOの仕事を手伝ってもらうためにアルーシャから来てもらいました。
 若いけれど一児の母、やっぱり強い!手の付けられないような子供たちにも負けじと頑張ってくれています。
 KODOMO住み込みの先生。
 真面目で正直、それが一番!

ボランティアさんたち

Vera Tindwa (25)

 彼女は去年から私の活動に協力し、アドバイスもくれる親友、ママルーシーの妹。出身は私の協力隊時代の任地に近いSongeaということもあってすぐにうち解けました♪
 始めはとまどいながら教えていましたが、今はこの仕事が楽しく、好きだとも言ってくれています。

ママ ルーシー

 去年、私が活動を始めたときから協力してくれている、信頼のおける親友、ママルーシー。私が悩んでいるときはいつも相談に乗ってくれ、的確なアドバイスをくれます。
 とっても頼りになるママルーシー。彼女がいなければ、私の活動は成り立っていなかったと思います。これからもよろしくね!

Rashidi と Evance

 この2人は去年から私とは別の外国の女性たちと協力してストリートで暮らす子供たちの支援をしており、子供たちのことを良く知っています。私の活動のことも応援してくれ、毎日のように子供たちについてディスカッションしてきました。彼らの意見はとても参考になりました。KODOMO設立は彼らの協力なしには成しえませんでした。
 今もそれぞれの仕事をしながら、KODOMOにも頻繁に顔を出し、ボランティアで教えたりしてくれています。






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タンザニア・モシの現状
CATができるまで 現在の活動 これからの目標
スタッフの紹介
現在、NGOスタッフは私だけです。
CATの活動は、
「KODOMOCENTER」の先生3人と、日本とタンザニアのボランティアさんによって支えられています。



先生たちとボランティアさんたち。→
KODOMOの入り口で記念撮影♪